LIFE VISUALIZATION PROGRAM

ライフビジュアライゼーションプログラム

ウェルビーイング(well-being)基準の仕組みづくりから生まれた

ライフビジュアライゼーションプログラム

仕事に対し「働かされる」、「やらされる」といった受動的な姿勢は、自発性を養う上で大きな妨げとなり、また、こうした状況下においては、仕事に対する興味や目標を持つことも難しくなります。
このような状況を変えるべく、どうしたら仕事に対する興味を膨らませ、取り組む仕事を自分で選び、その仕事を通して新たなスキルを習得できる環境を実現できるのかを追求した結果、自発的成長を促す仕組みづくりが必要であることが分かりました。
そして考案されたのが、「ライフビジュアライゼーションプログラム」です。
「ライフビジュアライゼーションプログラム」は、” すべての人が自発的に成長できる環境や仕組みを確立する” その実現のために生まれたプログラムです。
本プログラムを導入することにより、自発性を養うと共にやりたいことにチャレンジできる環境を確立し、企業理念である「存続発展」のための仕組みづくりを行ってまいります。
また、「ライフビジュアライゼーションプログラム」は、社内の仕組みをつくると共に本プログラムを通じて社会貢献できるよう、桜美林大学と協力し「スキルマッププロジェクト」を発足いたしました。
本プロジェクトは、現在、産学連携も視野に入れ進行中です。

ウェルビーイング基準の仕組づくりに必要なこと

  • やりたい仕事が選べる仕組み
  • やりたい仕事に対し必要なスキルが見える仕組み
  • スキルを身に付けるための方法が見える仕組み

必要なのは自発的な行動を促す仕組み

ライフビジュアライゼーションプログラム

ライフビジュアライゼーションプログラムとは、やりたい仕事に対しどんなスキルが必要か、そのスキルをどうやって身に付けるか等、
ゴールまでの道筋を可視化することにより、仕事に対して自発的に取り組める仕組みを確立するプログラムです。

ライフビジュアライゼーションプログラム
01.自分のスキルを棚卸し
・スキルマップで自分のスキルを確認
・チャレンジしたい仕事に対し、
不足しているスキルを確認
・必要なスキルのトレーナーを確認
02.研修や実務によりスキルを向上
・保有しているスキルに応じ実務経験を積む
・不足しているスキルに対するトレーニング
03.評価へ反映
・昇給・昇進
・インセンティブ

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